稲盛和夫 経営講和
稲盛和夫経営講話シリーズ京セラ設立以来貫いてきた経営哲学を、稲盛和夫自らが語る経営講話シリーズ。経営者のあるべき姿とは。心をベースにした経営、京セラアメーバ経営。その経営哲学が今ここに。ベンチャー企業として京セラを創業して以来貫かれてきた経営者のあるべき姿、経営哲学を、稲盛和夫が自身の実体験をもとに語ります。 CDシリーズ、ビデオシリーズをご用意しています。
※本シリーズは書店ではお求めになれません。
全67巻経営講話CD 各巻5,250円(送料・税込)
第2巻「心と経営」
経営者の心の状態は会社の経営に反映する。経営を伸ばすためには人格を高めねばならない。
第3巻「不況に打ち勝つ」
不況の時につける特効薬はない。好況の時から備え余裕のある経営ができていれば不況期こそ次への飛躍へつながる。
第4巻「人生・仕事の結果」
能力の差で人生が決まるものではない。真面目に働く熱意と明るい前向きな考え方が相乗効果をもたらす。運命も考え方一つで変えることができる。
第5巻「マラソンと経営」
目標を常識の超越したところにおき、限界に挑戦し続ける。勝つ経営とは、マラソンを100メートルダッシュで走るのと同じである。
第6巻「利他の心」
経営者には、人の喜びを自分の喜びと感じ、人の悲しみを自分の悲しみと感じられる利他の心がなければならない。
第7巻「高き願望と努力」
企業はトップの「思い」で決まっていく。トップは、人間の無限の可能性を信じ、強い願望を持ち、その実現に向け努力を重ねることが大切である。
第8巻「大善を成す勇気」
経営者は、優しい情愛に満ちた人物であると同時に、凄まじい厳しさを兼ね備えた人物でなければならない。
第9巻「経営問答1」
経営者の事業に対する姿勢、活き活きと働く社員づくりの心得とは。実体験をもとに経営者の問いに答える。
第10巻「経営問答2」
会社経営で経営者に求められるものとは何か。実体験をもとに、経営者のあり方、指針を示唆する「経営問答」の第二弾。
第12巻「経営問答4」
自分より能力のある人材への対応は。中小企業における後継者の世襲制について。社員の個性と会社の個性の調和とは。
第13巻「経営の真髄を探る」
経営者としてどのような心掛けで経営に臨まなければならないのか。レンズ製造という3Kの最たる現場での成功事例を通して語る。
第14巻「共生と循環」
自然界での法則を例に、これからの世界で日本がグローバルな展開をしていくためにはどのような考え方が必要なのか。
第15巻「経営七ヶ条」
会社経営には何が必要なのか。自らの経験をもとに、経営の要諦七ヶ条にまとめ、事例を交えながら語る。
第16巻 「人を導く」
真のカリスマの姿とはどのようなものなのか。人を導くにはどのような姿勢、判断基準を持つことが必要なのか。
第17巻 「なぜ経営に哲学が必要か」
企業経営には、その判断基準となるべき哲学が必要である。そして、他を思いやる「善の循環」こそが成功へ導く。
第18巻 「リーダーのあり方」
集団に生命を吹き込み、集団をより安全なところへリードするリーダー。リーダーの責任、その使命とは。
第19巻 「人生と経営」
第18巻「リーダーのあり方」をさらに掘り下げ、経営者として大成するための4つの条件や、日々の思いの持ち方について紐解く。
第20巻 「新しい日本これからの経営」
現在のこの大転換期を歴史的に分析。今後日本が進むべき方向を示唆し、これからの経営について語る。
第22巻 「人の心をつかむ」
いかにすれば人の心をつかむことができるのか。いかにすれば社員の心を会社に向けていけるのか。
第23巻 「経営の原点12ヵ条」
強い意志とたゆまぬ努力を持続させ、明るく前向きな姿勢で臨めば誰もが必ず経営を成功させることができる...。「経営の原点12ヵ条」。
第24巻「真我を求めて」
人生を幸運に生きることができるかどうかは、人間が本来もっている心の一番奥底にある「真我」の部分が大きく影響している。
第25巻「やさしさについて」
やさしさという心のもつ素晴らしい力を、中国の古典や第二電電創業時の経験談を交えながら紐解く。
第26巻「働くことの尊さ」
二宮尊徳の勤勉さ・働くことの教えについて事例をあげ、いかにすれば事業を拡大することができるかを語る。
第27巻「心の投影」
幸せな人生・豊かな企業経営はすべて人の心が醸し出すもの。自分の人生や事業も、その人が持っている心の反映そのものであると語る。
第28巻「幸せな人生を送るために」
人生の目的を明確にすれば、迷いがなくなり確信に満ちた人生を歩むことができる。自らの人生を振り返り語る。
第29巻 「勤勉こそ成功への唯一の道」
高収益企業が多い京都の経営者の成功談を交えながら、勤勉さと忍耐強く続けていくことの大切さを語る。
第30巻「京セラ会計学の原則1」
第32巻「京セラ会計学の原則3」
京セラ創業間もない頃から稲盛和夫が唱える会計に対する原則、京セラ会計学。稲盛自らその原則一つ一つについて当時の体験談を交え、設定の背景と、高収益を生む会計について3部作に分け語る。
第33巻「謙虚にしておごらず」
人生はいかにあるべきか、運命を変えるとは。大きな影響を受けた安岡正篤先生に学んだこと、自らの事業経験をもとに語る
第34巻「日米関係のあるべき姿」
人間の本質は洋の東西を問わず同じである。素晴らしい関係を築くには、相手を思う「思いやりの心」で共に生きていこうとすることが大切。
第35巻「働く意義、利を求むる道」
労働とは報酬と同時に心の豊かさを得るものである。働くことの意識を改めて問い、誇りを持って利を求める正しい道について説く
第36巻「第一章 経営のこころ」(1)
なぜ、京セラフィロソフィを大切にしていたか、考え方が人生のすべてを左右する、「こころをベースとして経営する」、「公明正大に利益を追求する」ほかを収録
第37巻「第一章 経営のこころ」(2)
「全員参加で経営する」、「ベクトルを合わせる」、「独創性を重んずる」ほかを収録
第38巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(1)
「宇宙の意志と調和する心」、「愛と誠と調和の心をベースとする」、「きれいな心で願望を描く」ほかを収録。
第39巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(2)
「感謝の気持ちを持つ」「常に明るく」「仲間のために尽くす」「信頼関係を築く」ほかを収録。
第40巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(3)
「地味な努力を積み重ねる」「自ら燃える」「仕事を好きになる」「ものごとの本質を究める」ほかを収録。
第42巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(5)
「常に創造的な仕事をする」「利他の心を判断基準にする」「大胆さと細心さをあわせもつ」 を収録。
第43巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(6)
「有意注意で判断力を磨く」「フェアプレイ精神を貫く」「公私のけじめを大切にする」ほかを収録。
第44巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(7)
「人間の無限の可能性を追及する」「チャレンジ精神を持つ」「開拓者であれ」ほかを収録。
第45巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(8)
「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」「真の勇気をもつ」「闘争心を燃やす」ほかを収録。
第46巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(9)
「成功するまで諦めない」「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」ほかを収録。
第47巻「第二章 素晴らしい人生を送るために」(10)
「心に描いたとおりになる」「夢を描く」「動機善なりや、私心なかりしか」ほかを収録。
第48巻「第三章 京セラでは一人一人が経営者」(1)
「値決めは経営である」を収録。
第49巻「第三章 京セラでは一人一人が経営者」(2)
「売上を極大に、経費を極小に」「日々採算をつくる」「能力を未来進行形でとらえる」ほかを収録。
第50巻「第四章 日々の仕事を進めるにあたって」(1)
「採算意識を高める」「倹約を旨とする」「必要なときに必要なだけ購入する」ほかを収録。
第52巻 「なぜアメーバ経営が必要か」
今日までの京セラグループの発展は、京セラフィロソフィをベースとした「アメーバ経営」の実践にある。アメーバ経営誕生の経緯を振り返り、その目的・要諦について紐解く。
第53巻 「ベンチャービジネスの真髄」
経済社会の活性化には、ベンチャー誕生を推奨する社会の雰囲気が必要不可欠である。自ら中小零細企業として京セラを創業し今日に至った歩みを振り返り、ベンチャービジネス成功の要諦を語る。
第54巻 「人生の真実、生き方の真理」
人間は「運命」と「因果応報の法則」で織りなされる波乱万丈の人生を生きていく。その人生で起こる様々な事象にどのように対処するか、また人生の目的とは何か。
第55巻 「不況に処する四つの方策」
高収益は不況に打ち勝つ抵抗力と耐久力をつくり出す。つまり好況のときから不況に備える経営が必要である。では景気低迷が続く現在、いかにして不況を乗り切るか―。
第56巻 「人は何のために生きるのか」
人生を幸せに生きられるかどうかは、その人の努力次第である。波乱万丈の人生を通して、人は心を磨き、そのことが素晴らしい人生に導いていくのである。
第57巻 「企業経営における倫理」
集団を導くリーダーの判断は、その集団の盛衰を左右する。企業経営者やリーダーの判断基準、人格、倫理とはどうあるべきか。世界中で相次ぐ企業の不祥事に警鐘を鳴らす一巻。
第58巻 「我々が目指す商人道」
いまだ社会に残る、経営者に対するネガティブな通念。しかしそれは、正しい経営を行う者にとって反論すべきものである―。高い倫理観と道徳観に裏打ちされた「真の経営」のあり方とは何か。
第59巻 「常によき思いを描き続ける〜京セラ全社スローガン史に見る『思いの成就』〜」
素晴らしい人生を送るためには、心に描く思いが常によきものでなければならない−。普遍の原則を、今、改めて紐解き、経営トップとしてその思いを訴え続けてきた姿を、京セラの全社スローガンに込められた「思い」と共に振り返り語る。
第60巻 「心の信念」〜思いの質がものごとの成就を決める〜
「思う」とは心の中のどこで思うことなのか―。
常に心を磨き純化させることで、理性と良心、利他のレベルで物事を考えることが、成就の可否を決めるものである。人間の持つ心の多重構造を説き起こしながら、心の奥底から発せられる「心の信念」について紐解く。
第61巻 「組織運営と人材のあり方」〜西郷南洲翁遺訓集を紐解いて〜
企業経営の組織運営における人材はいかに配すべきか。組織の長たるものはどのような人物なのか。その要諦を西郷南洲の遺訓集を紐解きながら、稲盛自身の経験を交えて説く。
第62巻 「経営問答5」
経営者の切実な悩みに、稲盛和夫が経営哲学の本質を指南する。「経営問答」の第5弾。
1.幹部に新市場を開拓する創造性を発揮してもらうためには。
2.技術に頼らない強い営業展開を目指すための営業哲学とは。
3.スキルのある人と人間性をどう関連して考えるべきか。
4.幹部社員に危機感をもって仕事に臨んでもらうためにはどうすべきか。
第63巻 「堅実経営と正道を歩む勇気」〜西郷南洲翁遺訓集を紐解いて〜
経営を安定させるには、何事も堅実に正道を歩むしか道はない。しかし堅実に進むためには時には勇気が必要である。西郷南洲翁遺訓集を紐解きながら、自身の経験から説く。
第64巻 「誠を尽くし、道を行う」〜西郷南洲翁遺訓集を紐解いて〜
誠の道とは何なのか。その道を正しく歩むために心得るべきこととは何か。
西郷南洲翁遺訓集シリーズの第3弾!
第65巻 「過ぎたる欲を戒める」
人生と経営、その成功と失敗の岐路は何か。
「過ぎたる欲は身を滅ぼす」と欲望をエンジンとする米国流の企業経営に警鐘を鳴らし、併せて経営者が心すべき要諦を語る一巻。
第66巻 「創業において心すべきこと」
創業時、起業家は何を見極めなければならないか。2つのポイントを分かりやすく解説。
さらに、経営者が現場で実践すべき「経営12ヶ条」の具体論を、海外での事業展開の留意点と併せて論ずる。
第67巻 「経営に求められる力 〜『自力』『他力』『宇宙・自然の力』〜」
経営には3つの力が求められる―。
自らの経営力を磨き、幹部・社員の力を得、さらに宇宙・自然の力、すなわち幸運を得られれば、すばらしい経営が実現する。新しい切り口で経営観を語る待望の一巻。
経営講話CD 特別巻3,750円(送料・税込)
「敬天愛人」〜今に生きる西郷南洲の言葉〜
振り向けばいつも、西郷南洲翁の教えがあった――。
今日の京セラをつくったとも言える西郷南洲の思想「敬天愛人」について、自らの経験と西郷南洲遺訓集をもとに紐解く稲盛経営哲学の原点。
全2巻経営講話ビデオテープ 各巻 35,250円(送料・税込)
- 第1巻 「人生と経営」
稲盛和夫が自らの体験の中から学び取った「成功は宇宙の摂理に適う」という考え方をこれから伸びようとする企業の方々に語ったもの。経営者として大成していくための4つの条件を示すとともに、どのような思いで日々取り組めばいいかを語る。
(1994年11月29日 ニュービジネスメッセ`94) - 第2巻 「経営者の条件」
経営者の条件を満たすポイントとは何か。判断基準となる経営哲学を持つことの重要性や人間の本質の理解が重要であると語る。
(1995年9月13日 致知出版社主催経営哲学塾)
経営講話CDセット 全4セット
まとめてご購入いただく際に便利なCDセットをご用意しています。各セットとも、講話内容を
まとめたガイドブックを付属。経営講話CD全67巻がセット化されました。
- 100,000円(送料・税込)経営講話CDセット第1巻〜第20巻 経営講話CD第1巻から第20巻までをまとめたセットです。 (ガイドブック付き CD20枚セット)。
- 75,000円(送料・税込)経営講話CDセット第21巻〜第35巻 経営講話CD第21巻から第35巻までをまとめたセットです。 (ガイドブック付き CD15枚セット)。
- 80,000円(送料・税込)経営講話CDセット第36巻〜第51巻 経営講話CD第36巻から第51巻までをまとめたセットです。 (ガイドブック付き CD16枚セット)。
- 80,000円(送料・税込)経営講話CDセット第52巻〜第67巻 経営講話CD第52巻〜第67巻までをまとめたセットです。 (ガイドブック付き CD16枚セット)。
稲盛和夫実践経営講座
稲盛和夫実践経営講座稲盛和夫経営講話シリーズのエッセンスを凝縮。
稲盛和夫の経営哲学の本質を学んでいただけます。
『稲盛和夫実践経営講座』は、既刊の「稲盛和夫経営講話シリーズ」の中からその経営哲学のエッセンスを厳選、再編集してお届けするCD-ROM教材です。CD-ROMには稲盛和夫の講話のほか図表やアニメーションを豊富に収録。経営者・経営幹部を対象に、稲盛和夫の経営哲学の本質を学んでいただける実践的な教材です。この機会にぜひともお役立てください。
稲盛和夫実践経営講座 経営幹部教育編35,000円(税込)
『稲盛和夫実践経営講座 経営幹部教育編』は、経営者・経営幹部向けの教育用教材として、「稲盛 和夫経営講話シリーズ」の中から、主に「経営の原点12ヶ条」を中心に内容を厳選、再編集し制作し たものです。付属の専用テキストと合わせて、稲盛和夫が自らの経験に基づいて確立した経営の原点 を体系的に学習いただける内容となっています。
経営幹部教育編 構成
- Program1 『経営者の心構え』/リーダーとは/人生・仕事の方程式/心を高める・経営の判断基準
- Program2 『経営の原点12ヶ条(1)』/事業の目的、意義を明確にする/具体的な目標を立てる
- Program3 『経営の原点12ヶ条(2)』/強烈な願望を心に抱く/誰にも負けない努力をする
- Program4 『経営の原点12ヶ条(3)』/売上を最大限に伸ばし、経費を最小限に抑える
- Program5 『経営の原点12ヶ条(4)』/値決めは経営
- Program6 『経営の原点12ヶ条(5)』/経営は強い意志で決まる/燃える闘魂
- Program7 『経営の原点12ヶ条(6)』/勇気をもって事に当たる/常に創造的な仕事をする
- Program8 『経営の原点12ヶ条(7)』/思いやりの心で誠実に/常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で
内容
CD-ROM×1枚、学習用テキスト×1冊、勉強会進行マニュアル ×1冊
* 学習用テキストは一冊1,000円(税込)で追加購入することができます。
稲盛和夫実践経営講座 京セラ会計学編35,000円(税込)
稲盛和夫実践経営講座 京セラ会計学編』は、「稲盛和夫経営講話シリーズ」の中でも大きな反響を呼んだ「京セラ会計学の原則(1)〜(3)」を体系的にまとめた教材です。「京セラ会計学」は、稲盛自らが経営者の視点で学び、実践の中からつくりあげた独自の会計思想であり、一般の常識にとらわれない会計の本質に基づいた「経営のための会計学」です。経営者・経営幹部・経理ご担当者の方の実践的な教育教材としてお役立てください。
京セラ会計学編 構成
- 第1章 『本質追求の原則』
儲けたお金はどうなっているのか /常に余裕のある経営をする/会計は経営者のために
原価計算の考え方/有税でも、損金で
- 第2章 『保守的危機感の原則』
土俵の真ん中で相撲をとる/保守堅実の会計/自己資本比率を高める
- 第3章 『ハングリー精神の原則』
機械設備も費用対効果で/固定費増大を徹底的に警戒/予算制度は無駄遣いのもと
- 第4章 『健全資産の原則』
セラミック石ころ論/金型は償却ではなく、経費で/資材一升買いの論理/不動産投資は工場増設のみ
- 第5章 『採算向上の原則』
利益向上には、社長の魂が/従業員のみんなが頑張ってくれるから
- 第6章 『完璧主義の原則』
長たるものはミクロもわからなくてはならない/100%の達成でなければ/事務屋消しゴム論
- 第7章 『一対一の原則』
モノ・金の動きと伝票の対応/売掛金・買掛金の入金・支払いの消しこみ/売上と仕入の対応
- 第8章 『ダブルチェックの原則』
会計記帳者と金銭出納責任者との分離/手持ち現金残高の監査/印鑑の捺印と保管/金庫の開閉
物品の購入/売掛・買掛金の管理/作業屑の処分
内容
CD-ROM×1枚、学習用テキスト×1冊
* 学習用テキストは一冊1,000円(税込)で追加購入することができます。
動作環境
稲盛和夫実践経営講座 動作環境 CPU Pentium2 300MHz以上(Pentium3以上推奨)
システム Windows98,Me,2000Professional,XP(日本語版)
メモリ 128MB以上(256MB以上推奨)
ハードディスク 200MB以上の空き容量
モニタ 800×600 65,536色以上表示
CD-ROM 8倍速以上(16倍速以上を推奨)
その他 SoundBlaster互換のサウンドシステム















