稲盛和夫 経営講和全集
京セラ創業者、稲盛和夫が実践してきた経営哲学・人生哲学を、稲盛自信の肉声で紐解いた講話CD全集です。
1992年から今日にわたるまでの稲盛の多数の講話をテーマ別にパック化。実践的な経営論から人生論まで幅広い領域にわたる稲盛哲学を、貴社の経営テーマに応じて学習いただけます。
また、シリーズごとに内容解説書が付き、CDとの併用によって効果的に講話のポイントを理解いただけます。
深遠な稲盛哲学を体系的に学習いただける営々講話シリーズとして、経営者のみならず、経営幹部やリーダーの皆様の教材としても最適です。
→ 1.「経営とこころ」→ 2.「経営者の心得」
→ 3.「実践経営論」
→ 4.「経営問答」
→ 5.人生と生き方」
→ 6.「京セラ会計論」
→ 7.「京セラフィロソフィ I」
→ 8.「京セラフィロソフィ II」
→ 9.「京セラフィロソフィ III」
→ 10.「誠の経営道」
幸せな人生も豊かな企業経営も、すべてその人の心が作り出す。人生も事業も、心の反映であると説き、「心を高める」
1巻 心のあり方
2巻 利他の心
3巻 真の勇気を持つ
4巻 高き願望と努力
5巻 心の決断
リーダーのあるべき姿、企業経営の本来の姿とは?
経営者として持つべき心構えを説きます。
1巻 人を導く
2巻 人の心をつかむ
3巻 経営に活かす自然の摂理
4巻 利を求むるに道あり〜我々が目指す商人道〜
5巻 経営に求められる力
代表的稲盛哲学「経営の原点12ヶ条」を中心に、企業経営の実践論を語ります。
1巻 経営の原点12ヶ条
2巻 「努力」が拓く企業発展の道
3巻 理の経営、情の経営
4巻 常に創造的な仕事をする
5巻 なぜ経営に哲学が必要なのか
経営者の方々が持つ悩みに稲盛が直接答えます。実体験をもとに経営者のあり方、指針を示唆する「経営問答編」です。
1巻 経営問答 1
2巻 経営問答 2
3巻 経営問答 3
4巻 経営問答 4
5巻 経営問答 5
人生とはどのようなものか、人はどう生きるのか?人間の根源的な問いに稲盛が答えます。
1巻 謙虚にして驕らず
2巻 人生・仕事の結果
3巻 常によき思いを描き続ける
4巻 人間の本質「真我」
5巻 人生の真実、生き方の真理
会計思想の本質を捉えた京セラの会計学とは?その原則の背景と高収益を生む会計に対する考え方を説きます。
1巻 京セラ会計学の原則 1
2巻 京セラ会計学の原則 2
3巻 京セラ会計学の原則 3
4巻 なぜアメーバ経営が必要か
京セラグループを築きあげてきた原動力「京セラフィロソフィ」の真髄を語ります。
京セラグループを築きあげてきた原動力「京セラフィロソフィ」の真髄を語ります。
京セラグループを築きあげてきた原動力「京セラフィロソフィ」の真髄を語ります。
稲盛哲学の原点の一つである西郷南洲の思想を、稲盛自らの経験をもとに紐解きます。
1巻 組織運営と人材のあり方
2巻 堅実経営と正道を歩む勇気
3巻 誠を尽くし、道を行う
稲盛和夫実践経営講座稲盛和夫経営講話シリーズのエッセンスを凝縮。
稲盛和夫の経営哲学の本質を学んでいただけます。
『稲盛和夫実践経営講座』は、既刊の「稲盛和夫経営講話シリーズ」の中からその経営哲学のエッセンスを厳選、再編集してお届けするCD-ROM教材です。 CD-ROMには稲盛和夫の講話のほか図表やアニメーションを豊富に収録。経営者・経営幹部を対象に、稲盛和夫の経営哲学の本質を学んでいただける実践的な教材です。この機会にぜひともお役立てください。
●稲盛和夫実践経営講座 経営幹部教育編35,000円(税込)
『稲盛和夫実践経営講座 経営幹部教育編』は、経営者・経営幹部向けの教育用教材として、「稲盛和夫経営講話シリーズ」の中から、主に「経営の原点12ヶ条」を中心に内容を厳選、再編集し制作したものです。付属の専用テキストと合わせて、稲盛和夫が自らの経験に基づいて確立した経営の原点を体系的に学習いただける内容となっています。
経営幹部教育編 構成
Program1 『経営者の心構え』/リーダーとは/人生・仕事の方程式/心を高める・経営の判断基準
Program2 『経営の原点12ヶ条(1)』/事業の目的、意義を明確にする/具体的な目標を立てる
Program3 『経営の原点12ヶ条(2)』/強烈な願望を心に抱く/誰にも負けない努力をする
Program4 『経営の原点12ヶ条(3)』/売上を最大限に伸ばし、経費を最小限に抑える
Program5 『経営の原点12ヶ条(4)』/値決めは経営
Program6 『経営の原点12ヶ条(5)』/経営は強い意志で決まる/燃える闘魂
Program7 『経営の原点12ヶ条(6)』/勇気をもって事に当たる/常に創造的な仕事をする
Program8 『経営の原点12ヶ条(7)』/思いやりの心で誠実に/常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で
内容
CD-ROM×1枚、学習用テキスト×1冊、勉強会進行マニュアル ×1冊
※学習用テキストは一冊1,000円(税込)で追加購入することができます。
●稲盛和夫実践経営講座 京セラ会計学編35,000円(税込)
稲盛和夫実践経営講座京セラ会計学編』は、「稲盛和夫経営講話シリーズ」の中でも大きな反響を呼んだ「京セラ会計学の原則(1)〜(3)」を体系的にまとめた教材です。「京セラ会計学」は、稲盛自らが経営者の視点で学び、実践の中からつくりあげた独自の会計思想であり、一般の常識にとらわれない会計の本質に基づいた「経営のための会計学」です。経営者・経営幹部・経理ご担当者の方の実践的な教育教材としてお役立てください。
京セラ会計学編 構成
Program1 『企業発展の条件』 … 企業発展の条件
Program2 『アメーバ経営の目的(1)』 … マーケットに直結した部門別採算制度の確立
Program3 『アメーバ経営の目的(2)』 … 経営者意識を持つ人材の育成
Program4 『アメーバ経営の目的(3)』 … 全員参加経営の実現
Program5 『アメーバ経営の要諦(1)』 … アメーバ組織の作り方
Program6 『アメーバ経営の要諦(2)』 … アメーバ間の値決め
Program7 『アメーバ経営の要諦(3)』 … バックボーンとなる経営哲学
Program8 『アメーバ経営が実現するもの』 … アメーバ経営が実現するもの
内容
CD-ROM×1枚、学習用テキスト×1冊
※学習用テキストは一冊1,000円(税込)で追加購入することができます。
●稲盛和夫実践経営講座 アメーバ経営編35,000円(税込)
『稲盛和夫実践経営講座 アメーバ経営編』は、稲盛和夫経営講話第52巻「なぜアメーバ経営が必要か」をベースに、アメーバ経営に関する講話を新たに8つのプログラムに再編集したものです。アメーバ経営の目的とは何か、京セラフィロソフィとどのようにつながっているのかなど、アメーバ経営の本質を学習いただけます。
アメーバ経営編 構成
【第1章】 『本質追求の原則』儲けたお金はどうなっているのか /常に余裕のある経営をする/会計は経営者のために原価計算の考え方/有税でも、損金で
【第2章】 『保守的危機感の原則』土俵の真ん中で相撲をとる/保守堅実の会計/自己資本比率を高める
【第3章】 『ハングリー精神の原則』機械設備も費用対効果で/固定費増大を徹底的に警戒/予算制度は無駄遣いのもと
【第4章】 『健全資産の原則』セラミック石ころ論/金型は償却ではなく、経費で/資材一升買いの論理/不動産投資は工場増設のみ
【第5章】 『採算向上の原則』利益向上には、社長の魂が/従業員のみんなが頑張ってくれるから
【第6章】 『完璧主義の原則』長たるものはミクロもわからなくてはならない/100%の達成でなければ/事務屋消しゴム論
【第7章】 『一対一の原則』モノ・金の動きと伝票の対応/売掛金・買掛金の入金・支払いの消しこみ/売上と仕入の対応
【第8章】 『ダブルチェックの原則』会計記帳者と金銭出納責任者との分離/手持ち現金残高の監査/印鑑の捺印と保管/金庫の開閉物品の購入/売掛・買掛金の管理/作業屑の処分
内容
CD-ROM×1枚、学習用テキスト×1冊
※学習用テキストは一冊1,000円(税込)で追加購入することができます。
動作環境
CPU Pentium2 300MHz以上(Pentium3以上推奨)
システム Windows98,Me,2000Professional,XP(日本語版)
メモリ 128MB以上(256MB以上推奨)
ハードディスク 200MB以上の空き容量
モニタ 800×600 65,536色以上表示
CD-ROM 8倍速以上(16倍速以上を推奨)
その他 SoundBlaster互換のサウンドシステム
- 「敬天愛人」〜今に生きる西郷南洲の言葉〜
\3,500(送料・税込)
振り向けばいつも、西郷南洲翁の教えがあった――。
今日の京セラをつくったとも言える西郷南洲の思想「敬天愛人」について、自らの経験と西郷南洲遺訓集をもとに紐解く稲盛経営哲学の原点。 - 「苦境を乗り越える」〜思いやりと誠実な心で、誰にも負けない努力を〜
\5,000(送料・税込)
アメリカに端を発した金融危機による世界同時不況を背景に、人間のもつ欲望の肥大化が、近代文明滅亡への大いなる警鐘であると示唆し、今こそ求められる経営者の心のあり方について説く。さらに、苦境を乗り切るための5つの方法について、自らの実体験を交えながら語る。
経営講話DVD「心をベースとして経営する」 \5,000(送料・税込)
京セラの発展を支えた経営哲学の原点「心をベースとして経営する」を分かりやすく解説。
第1章 「心をベースとして経営する」とは
第2章 共同経営者を育てる
第3章 心をつなぐ処遇のあり方
第4章 世襲制をどう考えるか
第5章 人材こそ宝
